横浜FCクリニック形成外科

院長の日記

2001.07.28  

励ましのメールを頂くと、本当に良かったと思います。
でも治療は、私の力ではなく、皆さんの治そうとする意欲・エネルギーがほとんどを閉めていると思います。病気の良くなる要素とは、治そうとする意欲・タイミング、そして運?でしょうか。
ですから、もし治療が進んで良くなるのなら、私自身そのアシストができて非常に良かったと思います。

しかし、それ以上に重要なことがあります。その反動に注意しないといけません。「好事魔多し」です。
順調に見えているときこそ注意が必要です。より一層気を抜かないように、けれどあんまり深刻にならずにがんばります。

今年の夏の暑さは大変です。私も両手全体に汗ぽうという汗腺の炎症がたくさん出てきました。赤いぶつぶつがたくさん出て痛痒いので大変ですが、何とかやっています。ブレイクスルー思考(前述6/20)ならこれもすべて自分のためです。

投稿者 横浜FCクリニック形成外科 (18:53) | PermaLink
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