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院長の日記

2008.02.28  らしくない万札

今日は、ホントにクダラン話です。f^_^;

いつだったか忘れましたが、たまたま1万円札で「AH888888P」という番号のを見つけました。

6桁の「8」のぞろ目です。
アルファベットの文字まで読めば、 「アハッ!ハ ハ ハ ハ ハ ハ ピース!」(あくまでも雰囲気です)

別にどお~でもいいことだとは思っていますが、それでも見つけたときは「おぉ!」と思ってしまいました。

お札というものを想像した場合、普通はお札の番号はランダムなものを考えると思います。

確率的にはぞろ目になる場合も有るのですが、当然ながら番号が違う場合の方が大半ですので、やっぱり珍しいということになります。

それから数がいい! 和風にいえば末広がりの縁起のいい「8」です。

見つけてからは、使用せずにお財布の中にあるので、ある意味「お守り」状態です。

でも、こんなぞろ目はやっぱりお札「らしくない」ですね。

今は欲こいちゃって、「1」と「7」と「9」を探しています。

そんなに見つかるものではないのにね。(^_^)v

投稿者 横浜FCクリニック形成外科 (12:34) | PermaLink
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