[306] 横浜FCクリニック形成外科よりお知らせです
投稿者:梶川 浩 投稿日:2010/01/04(Mon) 09:49
[返信]
- 皆様 明けましておめでとうございます。
今年も、よろしくお願いいたします。
横浜FCクリニック形成外科 梶川 浩
[305] 横浜FCクリニック形成外科よりお知らせです
投稿者:梶川 浩 投稿日:2009/12/30(Wed) 11:42
[返信]
- いつもご利用頂き、ありがとうございます。
当院は12月30日から1月3日まで休診になりますので、その間のご相談につきましては、1月4日以降に順次回答させていただきますので、ご了承ください。
今年一年間、ご訪問頂き誠にありがとうございました。
皆様が、よいお年をお迎えできますよう、心よりお祈り申し上げます。
[304] putti様にお答えします
投稿者:梶川 浩 投稿日:2009/12/09(Wed) 14:03
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- 調整という意味ですが、同じ手術時間中ということであれば、確認は難しいです。
麻酔による脹れもあるので微妙かつ正確な判断はしずらいと思います。術後に再手術を行えるかということにつきましては、内容に応じて可能なことであれば行うことはできます。
麻酔は徐々に行なうことで痛みを強くしないようにしております。それでも痛いかどうかということにつきましては、今の段階では判断できませんが、麻酔が痛くて手術ができなかったということはありませんので、ご参考までに。
一般的に整鼻術というのは、異物を挿入する手術ではなく、軟骨の一部を切除するなどの方法を言います。ですので、ご質問の方法はどちらかといいますと隆鼻術に属する手術といえます。
出血ですが、大きな出血はお帰りの際までに止まります。
ただ、少量のジワっとでる出血についてはどうしても否定できません。
カウンセリングの時にご説明しておりますが、整鼻術も術後にテープ固定が必要ですので、翌日の診察が必要です。その固定で、術後の少量の出血があっても外に漏れ出ないようにしております。
[303] emi様にお答えします
投稿者:梶川 浩 投稿日:2009/12/09(Wed) 13:58
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- 当院での赤ら顔の治療としましては、実際に施術を行なっている方法はソフトレーザーです。
自律神経の影響もあるようであれば、星状神経節近傍へのソフトレーザー照射を行ないます。詳しくはホームページをご覧ください。
それから最近のことですが、他にも有効な方法が発見できました。
テノールという高周波治療器で頬のリフトアップを目的にされている方のことですが、肌の血行がよくなることで頬の赤味が改善しているという現象を経験しました。
他にも、頬の血管腫がテノールの施術を行なっているうちにうすくなってきたという方もおられます。
これは私の考えですが、おそらくテノールによって皮膚温が上昇し、それによって血管が拡張します。これによって流れが良くなることで、頬の皮膚に滞る血液量が減少したことでうすくなったのだろうと思います。
ですので今後はテノールも有効かと考えています。
[302] 鼻尖縮小手術について
投稿者:putti 投稿日:2009/12/08(Tue) 14:03
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- 団子鼻で悩んでいます。
鼻尖縮小手術をしたいのですが、
●鼻先がとがりすぎるのがイヤなのですが…調整は可ですか?
●麻酔の痛みに耐えられるか…
●プロテーゼや耳軟骨を使用しないコトもできるか…
●手術後の帰宅までに出血は止まりますか?
これらが不安で悩んでしまいます。
お忙しい所、申し訳ございませんが教えてください。
よろしくお願いします。
[301] 赤ら顔の治療法方について
投稿者:emi 投稿日:2009/12/08(Tue) 12:40
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- 現在39歳ですが、学生の頃より赤ら顔で悩んでいます。
肌も弱いのですが、赤ら顔の効果的な治療法方を
ご教授ください。よろしくお願いします。
[300] 冬美様にお答えします
投稿者:梶川 浩 投稿日:2009/11/24(Tue) 10:15
[返信]
- 私は大学卒業後から縫合のみを行なっております。接着剤による縫合は経験がありませんので、対比した具体的なコメントできません。ご了承ください。
あくまでも個人的な印象ということであれば、私は局所的に皮膚面をさわせることができる従来の皮膚縫合の方が慣れているということもあり好みです。
もちろん単なる私の「好み」ですから是非についてコメント外です。
[299] ダーマボンド
投稿者:冬美 投稿日:2009/11/21(Sat) 19:38
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- 美容外科でフェイスリフトでダウンタイムの少ないダーマボンドを使ってるクリニックありますが、
皮膚を縫合し抜糸するのと違いはあるんですか?
スマス処理などすると普通何時間かかりますか?皮膚のみだと短時間のような気がしますが。
[298] 杉山様にお答えします
投稿者:梶川 浩 投稿日:2009/11/16(Mon) 11:43
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- 二重が予定のラインよりも上方にできるという問題は、いくつかの原因が考えられますから、可能かどうかにつきましては今の段階ではなんともいえません。ご了承ください。
もしもまぶたの被さる側の皮下組織に脂肪などのボリュームが少ないと、被さる皮膚の重みが足りなくてうまく二重になってくれない状況になります。
この場合はいくら二重を切開で作成しようとしても幅の広い状態は改善が難しいと思います。そのため切開よりも脂肪注入を行う事が考えられます。
他には切開によって予定よりも上方で皮膚と筋肉の癒着が生じてしまった場合が考えられますが、この場合はその癒着をどのようにはがすかという問題になります。
方法がいくつか考えられますから、眼瞼下垂の手術後にどのように影響するかはその手段によって違ってきます。
また、下垂の手術後で現在のところ問題ないという状況であっても、今の時点でまぶたを持ち上げる筋肉がめ一杯働いている状況であれば、他に何か手を加えることでその機能を損なう可能性を全く否定することまではできないかもしれません。
まずは、眼瞼下垂の手術をされた先生にご相談される方が良いと思います。
お診せいただいておりませんので、この程度しかご説明できませんがご了承ください。
以上、ご参考になりましたら幸いです。
[297] 瞼の二重術について
投稿者:杉山 投稿日:2009/11/14(Sat) 22:04
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- 瞼の二重術についての相談です。
以前、他の形成外科にて眼瞼下垂の手術(保険適応)をしました。術法は挙筋前転法です。
術前、切開したラインは二重のラインになるとの説明があったのですが、現在、左目だけ切開したラインよりかなり広い位置で二重ができています。(目の開き具合自体は正常になり、左右差はありません。)
両目の二重の幅の違いが気になるので左目のみ、この眼瞼下垂で切開したラインに合わせて、切開法(術後の検診で眼瞼下垂の再手術は必要ないと言われました。)で新たな二重を作りたいのですが、可能でしょうか?
同じラインで再び切開して眼瞼下垂の手術で挙げた瞼がまた下がってしまう(効果が落ちてしまう)ということはありますか?
回答よろしくお願いします。